本日は伝え方について。
何を隠そう、私は伝え方が下手です。
私も緊張しいなんで https://t.co/bI8wIE610M
— shuichi-o (@SHU10038) 2026年2月27日
なるべく自然体の方が確かに上手く行きますね。
質問されると「あたふた」しちゃう人!
— ひろのぶ🏠️居場所つくる相談員 (@hironobu_puti) 2026年3月3日
(*・ω・)/ハーイ https://t.co/cmRl4fUZUR pic.twitter.com/UMCjcoup1P
深呼吸して落ち着いてから「相手が何を知りたいのか?」に焦点を当てるのがコツとの事。
この「記事」…絶対!読んだ方がいい。その通りだから!
— ひろのぶ🏠️居場所つくる相談員 (@hironobu_puti) 2026年3月7日
川岸宏司さん(@OnebookofMAG)が説明が下手な人の共通点を書いてくれてます👇 https://t.co/ki8p3gle30 pic.twitter.com/x6hhfkmsAE
思考を深めて渡すのは確かにそうですが、そうするといつまでも進まないことがある気がします。
相手の至らない点だけを指摘すると、相手は改善するどころかあなたとのコミュニケーションを避けるだけだよ。GOOD(良い点)とMOTTO(改善点)はセットで伝えようね。 pic.twitter.com/ylqNDk8TYG
— SaaSで働く千尋 (@SaaS_product) 2026年3月7日
【アニメ】※今すぐ真似してください...学歴不問の質問法...頭のいい人は必ずこう聞きます https://t.co/BoG58YRyxc
— shuichi-o (@SHU10038) 2026年3月6日
この質問の仕方はちょっと勉強になりました
メモはこんな感じです
- 「〇〇だと思うのですが、合っていますか?」:仮説を以て質問する
- 「何が、この問題を引き起こしていると思いますか?」:”何故”と聞くと攻撃されると受け取ることがあるので、”何が”と置き換える
- 「私の理解は正しいですか」:認識ずれを無くす
- 「他に考えられることはありますか?」:最初の答えはありきたりなので、本当に価値があるのはもっと聞かせてというスタンス
- 「もし〇〇だったら、どうなりますか?」:仮定思考質問といって相手に未来をシミュレーションをしつつ、自分の思い込みを無くす
- 「どの部分が一番難しいと感じていますか?」:「大丈夫?」と聞くと反射的に「大丈夫」と答えてしまうので言い換える
- 「私に何かできることはありますか?」:相手を主役にする
- 「もし私が間違ってたら、教えてもらえますか」:知的謙虚さという概念である
伝わらないのは「説明不足」ではなく、「前提不足」。
— コンビで読書📚 (@Positive_mt) 2026年3月4日
同じ言葉でも人によってどう受け取るか変わる。
スキーマといって、頭の中に持ってる「設計図」は人によって違う。
過去の経験や教育、仕事の背景や価値観。こういったのが組み合わさって「理解の型」みたいなんができる。… pic.twitter.com/7QgyELKbA7

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